橋本 直幸– Author –
橋本 直幸
執行役員iマーケティング部長
旅行と読書が大好きなiマーケティング部長。
2009年株式会社東京テレマーケティングへ入社。
コールセンターを始めとする、複数のBPO運用現場及び営業部門にて、責任者・センター長を務め、現在に至る。
当サイトでは、コールセンター関連の最新トレンドnや知識を共有し、皆さまの業務に役立つ情報を配信中。
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プレスリリース
くるみん認定の報告
株式会社東京テレマーケティングは、2026年7月9日付で、厚生労働大臣認定「くるみん認定」を取得しました。 「くるみん認定」とは、次世代育成支援対策推進法に基づき、従業員の仕事と子育ての両立支援に関する行動計画を策定・実施し、一定の基準を満たし... -
アウトソーシングのススメ
サブスクCSは内製か委託か?判断基準とBPO選定のポイント
サブスク事業の成長を考えるとき、カスタマーサクセス(CS)を自社で運営するべきか、BPOベンダーへ委託するべきかで悩む企業は少なくありません。とくに立ち上げ期や拡大期は、採用・教育・運用設計に時間がかかる一方で、解約率の改善やオンボーディング... -
アウトソーシングのススメ
電力・ガス会社向けコールセンターの選び方|24時間対応・緊急時運用の比較チェックポイント
電力・ガス会社がコールセンターを外部委託(BPO)する際、一般的な顧客窓口と同じ基準で選定すると、導入後の運用でミスマッチが生じがちです。ライフラインを支えるインフラ企業には、24時間365日の受付体制や災害時のBCP対策、高度な緊急エスカレーショ... -
コールセンター/コンタクトセンター
電力・ガス会社向け緊急受付コールセンター代行|24時間365日の一次受付を支援
電力会社・ガス会社では、設備トラブルや供給に関する異常、機器不具合、お客様からの緊急連絡など、時間帯を問わず対応が必要になる場面があります。特に夜間・休日は、限られた人員で受電と現場対応の両方を担うことになりやすく、担当者の負荷が高まり... -
アウトソーシングのススメ
生活インフラ向け24時間コンタクトセンター代行の選び方|評価基準・BCP・RFP作成ポイント
生活インフラ事業者が24時間対応のコンタクトセンター代行を選ぶ際は、価格だけで比較しないことが重要です。電気・ガス・水道・設備保守などの窓口では、一般問い合わせと緊急通報が混在するため、委託先には緊急度の一次切り分け、24時間365日の安定運用... -
アウトソーシングのススメ
【2026年版】支店の電話窓口を集約する進め方|拠点一元化のメリットと6つの手順
支店や営業所ごとに電話対応を行っている企業では、「拠点によって案内内容に差が出る」、「電話対応に追われて本来業務が進まない」、「繁忙時間帯だけ取りこぼしが発生する」といった悩みが起こりやすくなります。 こうした課題に対する有効な方法の一つ... -
アウトソーシングのススメ
BPO部分委託(ハイブリッド運用)の進め方|切り出し基準・移管手順・失敗しない設計 2026
BPOの導入を検討するとき、「すべてを外部へ任せるのは不安だが、自社だけで回し続けるのも難しい」と感じる企業は少なくありません。特に、問い合わせ対応、事務処理、夜間・休日対応、受注処理のように、繁閑差があり、かつ一定の品質が求められる業務で... -
アウトソーシングのススメ
生活インフラ企業が夜間コールセンターを外注・部分委託する方法|24時間対応の設計ポイント
生活インフラ企業にとって、夜間や休日の問い合わせ対応は、単なる受付業務ではなく、事故防止や顧客の不安解消に直結する重要な運用です。一方で、深夜帯の人材確保や待機コストの負担が大きく、自社だけで24時間365日の安定運用を維持することは容易では...
